子ども福祉記者とは

「子ども福祉記者」は、北社協の事業である「まちなか福祉記者」の一環です。取材を通して、地域の様々な方と交流することにより、子どもの頃から福祉意識を高め、福祉が自分にも関わりがあることを知るきっかけを作ることを目的としています。

子ども福祉記者が障害者作品展を取材しました!

区内の小学生13名が「子ども福祉記者」となり、12月2日(土)の第35回障害者作品展を取材し、新聞にまとめました。参加した子ども達は、障がいのある方へのインタビューを行い、懸命に聞いてメモを取り、質問をしていました。その時の様子をきたふくし140号でご紹介しています。

 

今回つくった子ども福祉記者新聞

新聞(荒女) 新聞(ザ☆ペンギン) 新聞(NMKY)名前消し版

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