「第3次 北区地域福祉活動計画」 

dai3ji

主な内容

第1章 計画策定にあたって

  1. 計画策定の趣旨
  2. 計画の性格
  3. 計画の位置づけ
  4. 計画の期間
  5. 評価

第2章・第3章 計画の考え方・計画の全体像

  1. 基本理念「誰もが安心して暮らせるまちづくり」
  2. 今期のキャッチフレーズ「北区でつくろう、みんなでささえあう33万人の輪」

【基本目標Ⅰ 地域の中でわかりあい、つながり、参加できるしくみをつくる】
(1) 多分野、多世代の交流の輪を広まる、増やす
(2) 子どもの頃からの福祉意識を高める

【基本目標Ⅱ 地域の中で一人ひとりの思いに寄り添った支援をする】
(1)必要な情報が得られるようサポートする
(2)誰もが気軽に相談できる場をつくる
(3)各種サービスの充実と多様化を図る
(4)地域課題の解決に向けて、ともに動く

【基本目標Ⅲ 地域の中での「孤立」にアプローチする】
(1)地域で孤立を見逃さない
(2)地域で孤立している人を支援する
(3)地域で「孤立」を予防する

【基本目標Ⅳ 地域の中でさらに活躍できる社協になる】
(1)地域の特性に対応した取り組みをする
(2)災害に備える
(3)組織を強くする
(4)財政基盤を強くする
(2)地域で孤立している人を支援する
(3)地域で「孤立」を予防する

第4章 取り組みの詳細

  1. 小地域福祉活動の展開拠点の設置
  2. 地域ごとの事務局機能の強化
  3. 地域福祉懇談会(仮称)の実施
  4. 災害対策地域懇談会(仮称)の実施
  5. サロン事業の充実
  6. 「おべんとご一緒サービス」の拡充
  7. 孤立問題の啓発
  8. SOS発信力の強化・啓発
  9. 「孤立予備軍」の把握と働きかける方法の検討
  10. 地域福祉コーディネーターによる支援の強化
  11. 福祉課題研究協議会(仮称)の実施
  12. 学校での福祉教育プログラムの展開
  13. 地域に向けての福祉教育プログラムの展開
  14. 福祉教育研究協議会(仮称)の実施
  15. 地域福祉活動フォーラム(仮称)の実施
  16. 友愛ホームサービスの充実
  17. 車イスステーションの拡充
  18. ちょこっとささえ“愛”サービス(仮称)の実施
  19. サービス利用手続き等の簡略化
  20. アウトリーチ型相談・事業の展開
  21. 広報の充実
  22. 多様な情報ツールの活用
  23. 広報協力店の開拓
  24. 「まちなか福祉記者」事業(仮称)の実施
  25. 災害ボランティアセンターの広報啓発
  26. 災害時のボランティアコーディネート力の強化
  27. 北社協職員のスキルアップ
  28. 北社協会員制度の見直し
  29. 寄附の受け付け方法の見直しと新たな寄附のあり方の検討

資料

  1. 北社協地域福祉活動等推進委員会 名簿
  2. 北区地域福祉活動計画改定作業部会 名簿
  3. 用語集

PDFはこちら