子ども福祉記者とは
「子ども福祉記者」は、北社協の事業である「まちなか福祉記者」の一環です。取材を通して、地域の様々な方と交流することにより、子どもの頃から福祉意識を高め、福祉が自分にも関わりがあることを知るきっかけを作ることを目的としています。平成29年度からは区内の小学生が「子ども福祉記者」となり、障害者作品展を取材し、新聞にまとめています。
学習会を行いました!
取材の前に、現役の新聞記者やライターから記事の書き方やインタビューの仕方を教えてもらったり、カメラマンから写真の撮り方を教えてもらったりします。


子ども福祉記者が障害者作品展を取材しました!
参加した子ども達は、障がいのある方へのインタビューを行い、懸命に聞いてメモを取り、質問をしていました。


できあがった「子ども福祉記者新聞」
平成29年度
平成30年度
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