132号(16/11/15)

【1面】北区歳末たすけあい・地域福祉募金がはじまります。
     北区歳末たすけあい・地域福祉募金とは/どうやって募金すればいいの?/税制上の優遇について

【2面】北区歳末たすけあい・地域福祉募金がはじまります。
      募金を集めてくださる方から/27年度の募金はこうした活動に活かされています。/

【3面】募金を財源とした北社協事業のご案内/  
    友愛ホームサービスサポートスタッフ募集説明会/
    
宮古市災害ボランティアセンターへの職員派遣のご報告

【4面】ひとり親家庭応援事業 第3弾 親子バスハイク参加者募集!/ 
    受験生チャレンジ支援資金のご相談は平成29131日(火)が締切です/
    
使用済み切手で福祉事業を応援!/ご寄付ありがとうございました/
    
会員になってください

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きたふくし132号

平成28年11月15日発行 

目次

【1面】北区歳末たすけあい・地域福祉募金がはじまります。
     北区歳末たすけあい・地域福祉募金とは/どうやって募金すればいいの?/税制上の優遇について

【2面】北区歳末たすけあい・地域福祉募金がはじまります。
      募金を集めてくださる方から/27年度の募金はこうした活動に活かされています。/

【3面】募金を財源とした北社協事業のご案内/  
    友愛ホームサービスサポートスタッフ募集説明会/
    
宮古市災害ボランティアセンターへの職員派遣のご報告

【4面】ひとり親家庭応援事業 第3弾 親子バスハイク参加者募集!/ 
    受験生チャレンジ支援資金のご相談は平成29131日(火)が締切です/
    
使用済み切手で福祉事業を応援!/ご寄付ありがとうございました/
    
会員になってください

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 【1面】

1面第1記事 

大見出し=

北区歳末たすけあい・地域福祉募金がはじまります。121日〜31

 本文=
「北区歳末たすけあい・地域福祉募金」は、地域福祉推進のために、社会的孤立を防ぐことを目的とした地域福祉活動や、福祉教育などの事業に活用されます。
募金運動は、みなさまが「福祉のまちづくり」に参加する方法のひとつです。募金を通じて、北区の福祉活動を応援してください。

見出し=
北区歳末たすけあい・地域福祉募金とは 

本文=
「北区歳末たすけあい・地域福祉募金」は、昭和29年(1954年)からスタートし、今年で62年目になります。当初は年越しのためのもち米の現物支給などの形で行われていましたが、時代時代の社会情勢に合わせ、地域社会へ還元してきました。
地域や家庭の状況が大きく変わり、人と人との関わりが希薄化しているといわれる近年、「みんなでつくる福祉のまち」を合言葉に、重点目標を「社会的孤立の防止」として募金運動を展開しています。
ご高齢者や障がいのある方、子育てをしている方などが孤立しないよう、地域でささえあうさまざまな活動や地域の福祉課題に取り組む活動を展開している団体への助成、福祉教育などの事業に力を入れています。

【実施団体】
北区町会自治会連合会 
北区赤十字奉仕団
北区民生委員児童委員協議会
北区社会福祉協議会

【期間】 平成28121日~1231日
【募金目標額】 25,300,000 

見出し=
どうやって募金すればいいの?

本文=
◎各地域で募金のお願いと募金袋が配られます。
 町会・自治会、赤十字奉仕団などのみなさまが各家庭にお伺いします。
◎下記の窓口でも募金を受け付けます。

窓口              所在地       受付期間
富士見橋エコー広場館     田端5-16-1         12/22(木)まで(水曜・祝日休み)
北ノ台エコー広場館        上十条5-14-4    
滝野川西エコー広場館     滝野川6-21-25 

北区社会福祉協議会事務局    岸町1-6-17     12/28(水)まで(日曜・祝日休み)

桐ケ丘デイホーム            桐ケ丘1-6-2-101
滝野川東デイホーム         滝野川1-46-7 滝野川東区民センター2           

◎街頭募金を行います。
12 7日(水)             十条駅(午後3時~5時)
1211日(日)            王子駅(午後1時~3時)
1217日(土)            赤羽駅(午後1時~3時)
1220日(火)            田端駅(午後3時~5時)

 見出し=
税制上の優遇について

本文=
所得税に係る所得控除または税額控除
※所得税の場合は、所得控除または税額控除のいずれかを任意に選べます。

(1)所得控除
 (寄付金額と年間所得の40%のいずれか少ない方の金額)-2千円

(2)税額控除
 {(寄付金額と年間所得の40%のいずれか少ない方の金額)-2千円}×40%=所得税額 からの控除額 
 控除額は、所得税額の25%が上限

  • 個人住民税に係る税額控除

 {(寄付金額と年間所得の30%のいずれか少ない方の金額)-2千円}×10

 税額控除を希望される方は下記連絡先までお問合せください。

 お問合せ 管理係  Tel.03-3906-2352

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【2面】

2面第1記事

見出し=
募金を集めてくださる方から

 本文=
 121日から「歳末たすけあい募金」の募金活動が行われます。この募金は、地域の町会自治会など、地域の人たちが11軒お声掛けをして集めている募金です。
 地域の方々にご協力いただきました募金は、北区のみなさんが安心して暮らせる地域づくりに使われます。例えば、地域の方々のお困りごとの解決や、元気な地域づくりに関わっている団体への助成や、福祉教育、防災・災害ネットワークの充実などです。
 毎年たくさんの地域のみなさんの温かい気持ちにささえていただき、感謝しています。これからも、地域の方がいきいきと自分らしく暮らせるよう、福祉が充実したものであってほしいと思っております。
 ぜひとも、北区の福祉の向上のために、歳末たすけあい募金へのご協力をお願い申し上げます。
 北区町会自治会連合会 島田富一郎会長

 見出し=
27年度の募金はこうした活動に活かされています。

 本文=
みなさまからいただきました募金は、地域住民の参加による高齢者のミニデイ活動や子育て支援活動、小・中学校や地域での福祉教育プログラムなど、福祉のまちづくりにつながるさまざまな事業に使われています。
また、さまざまな地域の課題に取り組み、解決を目指している活動の助成を行っています。
ごく一部ではありますが、ご紹介をいたします。

平成27年度 北区歳末たすけあい・地域福祉募金 使途の内訳(平成28年度実施)

昨年度はご協力ありがとうございました。
今年度も引き続きご協力をよろしくお願い申し上げます。
※歳末見舞金は平成27年度をもって終了致しました。

要支援者への直接支援につながる事業 21.1%
地域ささえあい活動、ボランティア活動の推進 20.9%
施設団体等が行う福祉活動への助成 18.5%
広報啓発・福祉教育など 9.7%
児童・青少年の交流プログラム 1.6%
防災・災害ネットワーク事業 1.2%
歳末見舞金 17.0%
事務費 10.0%
募金総額 25,278,711

 見出し=
 助成を受けた団体からのご報告

 小見出し=
外国籍の子どもたちの孤立を防ぐ  ONE JOINT(ワン ジョイント)

 本文=
北区の人口の約5%が外国籍の方で、ONE JOINTの活動拠点である豊島5丁目団地周辺の学校にも外国籍の子どもたちが通っています。日本語が十分通じず、授業についていけない、友達との意思疎通ができないといった悩みを抱えている子どもたちをささえるために活動が始まりました。
子どもたち、「個」に寄り添う活動は、授業への同席、生活習慣や地域生活のルール、文化の理解の促進にまで広がり、単なる「日本語の授業」とは一線を画すものです。
「以前から地域に住んでいる人と、外国籍の人が理解しあい、みんなが幸せを感じられる地域づくりのために、いろんな種をまいていきたい」との思いで活動をすすめています。 

小見出し=
不登校・引きこもりの自主家族懇談会 「赤羽会」

 本文=
不登校や引きこもりの方は、社会に関わるきっかけや出かけられる「居場所」が見いだせず、悩みを抱えています。そして、ご家族は、悩みを共有する仲間を求めています。「赤羽会」はそうした方が、孤立することなく、社会参加していけることを目指しています。
中心的な活動は、同じ悩みを持つご家族が、気持ちを吐露し、共感しあい、つながりを深めていく場である「自主家族懇談会」と、不登校や引きこもりの原因でもある「発達障がい」がある方の社会参加のきっかけとなる「居場所づくり」です。

 小見出し=
がん患者の「よりどころ」メディカルカフェ 渋沢栄一記念がん哲学外来 

本文=
「近年の医療は、患者さん心のケアが十分ではないのではないか」との思いから、「メディカルカフェ」の取り組みが始まりました。
「メディカルカフェ」は患者さんを中心に、ご家族、医療従事者等が集い、立場を超えて自分の思いを語り合うことで、共感を生み出す集いの場です。患者さんにとって、自身の生き方を振り返る気づきの機会であり、前向きになれる場だとの声もあります。

 お問合せ 管理係
Tel.03-3906-2352

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 【3面】 

3面第1記事

 見出し=
募金を財源とした北社協事業のご案内

 小見出し=
車イスステーションをご活用ください

 本文=
お近くの町会・自治会・地域振興室・福祉施設等で1週間をめやすに車イスを無料で貸し出しています。たとえばこんなとき車イスステーションが利用できます。

  • 高齢の母を美容院に連れて行くのに車イスがあったら助かる
  • 子どもが骨折してしまったので、通院のときに車イスを使いたい
  • 祖父と旅行に行くので、旅先に車イスを持って行きたい

 【ご利用の方法】
①車イスステーションを実施しているお近くの地域団体(町会、自治会、地域振興室、福祉施設等)に事前に予約をしてください。
②ステーションによって貸出条件が多少異なります。事前にお電話でご確認の上、ご予約ください。北区内に169カ所(町会自治会131カ所、その他38カ所)あります。(H28.9.15現在)

 お問合せ 地域福祉係
Tel.03-3905-6653

小見出し=
紙おむつを差し上げます

 本文=
介護保険の要支援1~要介護2までの方、65歳以上で常時おむつが必要な方に対して、3カ月間を限度として紙おむつを差し上げます。
※ただし、以下の方は対象外となります。

  • 過去に当サービスで紙おむつの支給を受けたことがある方。
  • 要介護4、5の方、75歳以上の要介護3の方、障害者手帳1、2級、愛の手帳 1、2度の障害がある方など、他制度でおむつの支給等を受けられる方。

 【ご利用にあたって】
①まずお電話で、支給の対象となるかご確認ください。
②支給の対象と確認できた方は、介護保険証と健康保 険証の2点を必ずご持参のうえ、ご来所ください。

 お問合せ 地域福祉係
Tel.03-3905-6653

3面第2記事

 見出し=
友愛ホームサービスサポートスタッフ募集説明会

あなたの力を地域にいかしませんか 

小見出し=
友愛ホームサービスとは…

 本文=
 住民参加による在宅福祉サービスです。北区にお住まいの、おおむね65歳以上の高齢者、障がいのある方、病気やケガなどで一時的な支援を必要としている方に対して、週12回程度(11時間程度)の生活支援をしています。 

<活動内容>
●掃除、部屋の片づけ、洗濯・縫い物、食事作り、買い物代 行、庭の草取りなど
●通院付添い、外出付添い、入退院支援、通所・通学付添い など

※身体介助は行いませんので、お身体に触れる支援はありません。

 <活動費>
●1時間 900円(通所・通学のみ40 700円) 

【応募資格】
18歳(高校生を除く)から、おおむね70歳未満の心身ともに健康な方

 【スタッフ登録の流れ】
説明会 → 応募(書類選考) → 面接 → 研修(3時間×5回) → スタッフ登録
まずは説明会にご参加ください。

 【説明会日時】
12/14(水)…午前10時~11時 岸町ふれあい館2階 第二集会室
12/15(木)…午後2時~3時 岸町ふれあい館2階 第二集会室
  ※12/1号の北区ニュースでもお知らせする予定です。

 【お申込み方法】
お電話にてお申し込みをしてください。 

【お申込み期間】
121日(木)から1213日(火)

 お問合せ・お申込み
地域福祉係(友愛ホームサービス担当) Tel.03-3907-9492

3面第3記事 

見出し=
宮古市災害ボランティアセンターへの職員派遣のご報告  9/9(金)~11(日)

 本文=
北社協では、台風10号により甚大な被害を受けた岩手県宮古市に職員4名を派遣し、宮古市社会福祉協議会(以下宮古市社協)が運営する災害ボランティアセンターの運営支援を行いました。
三陸沿岸の宮古市周辺では、河川の氾濫や土砂災害が市街地から中山間地までの広いエリアで発生し、市内の幹線道路も一部通行止めになるなど、多くの被害がありました。
災害ボランティアセンターの運営には多くのスタッフが必要とされ、岩手県内の各社会福祉協議会からも職員が派遣されていました。

 ~被災した方々の切実な願い~
北社協職員は現地のスタッフとともにボランティアの要請があった住宅1軒1軒を訪問、被害状況やお困りごとの確認などを行いました。
被災した方々からは、「床上130センチまで泥水が入ってきて家財道具がみなダメになってしまった」、「水が引いた後も自宅や敷地内に泥がたまり、途方にくれてしまった」など、ボランティアの力を借りて1日も早く日常の生活を取り戻したいという切実な願いが多く寄せられました。

 ~さまざまなボランティアとの活動~
 災害ボランティアセンターでは、さまざまな経歴のボランティアが活動していました。
 ともに活動することで、多くの人の熱意と行動が、被災された方々に安心と元気をもたらしていることを実感しました。同時に、困難な時に自らの意思で支援活動に参加するボランティアの力と、それを支える災害ボランティアセンターの役割の大きさを再認識しました。

 ~北社協はこれからも災害支援活動に取り組みます~
 今回は、昨秋の豪雨災害で被災した栃木県日光市、茨城県常総市に続く災害支援活動となりました。今回の派遣では、東京王子ロータリークラブ様よりご寄付いただいた四輪駆動自動車により、山間や水害後の悪路も安全に走行でき、地域のみなさまからのご支援が被災地支援につながっていることを実感しました。
 北社協は今後もみなさまとともに、災害支援活動に取り組んでいきます。

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 【4面】

4面第1記事

 見出し=
ひとり親家庭応援事業 第3弾 親子バスハイク参加者募集!

 本文=
赤い羽根共同募金配分金を財源に、ひとり親世帯を対象にしたレクリエーション事業を行っています。ひとり親家庭の親と子のふれあいを深めていくため、また、同じ環境で子育てを頑張っている方同士で交流することを目的に、親子バスハイクを実施します。

【日 時】平成28年1126() 午前8時~午後5時(予定)
【対 象】北区在住ひとり親世帯の小学生とそのきょうだいおよび保護者
【行 先】ふなばしアンデルセン公園 ※雨天時はアクアワールド茨城県大洗水族館他
【参加費】大人1,000円 子ども500円(交通費・昼食代・入場料込み)
【定 員】40名(先着順)
【お申込み】お電話・FAXまたは北社協ホームページのお申込みフォーム
【お申込期間】1115日(火)から1121日(月)

 お問合せ・お申込み

地域福祉係(子ども支援担当)

Tel.03-3905-6653
Fax.03-3905-4653

 4面第2記事

 見出し=
受験生チャレンジ支援資金のご相談は平成29年1月31日(火)が締切です

 本文=
一定所得以下の世帯で、受験期のお子さんがいる方を対象とした学習塾代、高校や大学などの受験料の貸付です。
中学3年生または高校3年生など(既卒者で高卒認定試験合格者含む)の受験生がいる世帯で、課税所得額などの条件を満たした方が対象となります。条件など詳細につきましてはお問い合わせください。

 〈貸付内容〉
貸付内容      対象     貸付限度額
学習塾など受講料貸付金    中学・高校3年生など 200,000円(上限)
高校、大学など受験料貸付金   中学3年生など    27,400円(上限)
               高校3年生など     80,000円(上限)

 平成29年1月31日(火)までにお電話でご予約のうえご相談ください。
貸付金は対象の学校に入学後、所定の手続きを行うことにより返済免除になります。

お問合せ・ご相談

生活困窮者自立支援係 福祉資金担当
Tel.03-3907-9494

 窓口相談は予約制です。必ずお電話にてご予約ください。各貸付制度についての詳細はお問い合わせください。

4面第3記事

見出し=
使用済み切手で福祉事業を応援!

本文=
北社協では使用済み切手を集めています。ご寄付いただいた切手は整理したのち、スタンプ業者を通じて換金し、得られたお金を車イス修繕費など地域福祉活動に活用しています。

どうやって集めればいいの? 
台紙についた状態で、切手のまわりの余白を5mmほど残して切り取ってください。

どこに持っていけばいいの?
北社協事務局へお届けください(※ご郵送の場合は送料を負担していただきますようお願いいたします)。

【ご注意いただきたい点】
●ミシン目が切れているもの、破損しているものは除外してください。
 台紙からははがさないでください
●「日本切手」と「外国切手」は分けてください。

お問い合わせ
管理係
Tel.03-3906-2352

4面第4記事

見出し=
ご寄付ありがとうございました

本文= 
平成2881日から914日までにご寄付いただいた方は下記の通りです。お名前を記して感謝の気持ちを表します(順不同・敬称略)。

寄付金をお寄せいただいた方々
石川京子 関矢徳之 北区指定無形文化財稲付千本杵餅練唄餅つき唄保存会 越野建設(株) 佐藤民子 中外製薬労働組合 田中都代子 田中見和 中村スミイ

物品のご寄付
渡辺恒子(お米) 日野茂生(図書カード) 栗原和雄(図書カード)

使用済切手・その他のご寄付
赤沢孝子 飯岡燦 生田健 伊嵜友義 石田桂子 板橋由佳 乾喜美子 上石啓子 大江敏江 大須賀敏子 岡崎佐登子 岡野幸惠 梶原政子 金子貴子 上地里佳 川上マリ子 木村たま子(宝ケア代表取締役) 栗原和雄 越渕英子 齋藤邦彦 佐藤征子 篠政繁 関ハナ子 髙田順子 高橋良江 髙橋きん 髙橋信子 田中見和 田中良子 生田目貞男 野沢みち子 長谷川一男 長谷川三由紀 花田利江 日野茂生 三井正雄 森田好枝 横山順 若林知会 
和田由恵
(株)アイ・ビルド (株)キステム 越野建設(株) (株)三新 (株)玉川食品 東栄電設工業(株) 戸田製作所 (株)ムトウ リョービ(株)
(株)VTNホールディングス (株)VTN ワイン&ダイニング (株)日本データ (株)日本データ 社会福祉研究所 (株)十条合成化学研究所
家庭倫理の会北区 北区シニアクラブ連合会 喜多生活学校 紅葉自治会 智能気功愛好会 ののはな わらじゅ会
飛鳥中学校事務室
北ノ台エコー広場館 滝野川西エコー広場館
浮間地域振興室 赤羽区民事務所 国保年金課国保給付係 北区健康増進センター 
桐ケ丘やまぶき荘高齢者あんしんセンター 障害福祉課 介護保険課認定調査係
子ども発達支援センターさくらんぼ園 王子光照苑 新町光陽苑

きたふくし131号に、61日から731日にご寄付いただきました次の方々のお名前が記載されておりませんでした。お詫びのうえ、改めて掲載させていただきます。
 浅見豊代 丸岡京子 平松徳尊

 みなさまからの会費やご寄付は、北社協が実施する地域福祉推進事業のための各種事業に使われています。北社協は、社会的孤立を防ぎ、災害時にも有効な地域関係づくりに取り組んでいきます。

4面第5記事

 見出し=
会員になってください

 本文=
福祉のまちづくりのために北区社会福祉協議会の会員になってください。社協の活動にご賛同いただける方でしたら、どなたでも会員にご加入いただけます。
みなさまからの会費は、地域福祉の推進に役立てます。ご協力お願いいたします。
 会員になるためには(いずれの方法でもかまいません。)
・お住まいの地域の民生委員さんを通じて申し込む方法
・社会福祉協議会の窓口で直接申し込む方法

 年会費
個人 一口 500円(できるだけ2口以上でお願いいたします)
団体 一口 1000
賛助 一口 1000